

2005年に路上ライブでのセッションをきっかけに仙台で結成。「洋平」と「よっこ」の2人によるアコースティックユニット。
日常にある“夢と現実”をリアルに等身大で歌う楽曲や、会場が一体となり楽しむステージが幅広い世代から人気を集めている。
2008年3月には、全国30ヶ所に及ぶ自身最大の規模で、1stアルバム「オタマジャクシ」レコ発全国ツアーを開催。
同年12月にはNHK仙台たすけあいキャンペーンの公式ソングとなっている待望の「絆」を会場販売限定にてリリース、
同時に行ったレコ発ワンマンライブには300名以上のファンが駆けつけた。
地元企業の河北新報や、宮城県赤十字血液センター、仙台市ガス局のテレビCMにも楽曲を提供、自ら出演するなど、様々なシーンで活躍を見せている。
2009年8月5日にリリースにリリースした「流れ星をおいかけて」、2010年2月10日にリリースした「Message」と2作品連続でオリコンインディーズランキングにランクイン。
2010年6月16日には2ndアルバム「HOME」をリリースし、同月26日(土)に行った初のZeppSendaiワンマンライブには700名を越える動員を果たした。
2011年はほぼ全曲タイアップのついたNewMiniAlbumを発売し、2月からは初の全国ツアーを開催。
7月には二度目となるZeppSeindaiでのワンマンライブも決定している。
今、全国へと発信すべく、仙台音楽シーンを牽引する、注目のアコースティックPOPユニットである。



(宮城・勾当台公園・野外音楽堂)
※仙台の冬の風物詩“光のページェント”2007公認ソングとなる
「NHK歳末海外たすけあいキャンペーン」に楽曲提供する
新曲【HOME】が宮城県赤十字血液センターのCMソングに起用。自身も出演。